クラウドERP「MA-EYES」の新バージョンを販売開始します

株式会社ビーブレイクシステムズ(2022年7月26日配信)

ビーブレイク、クラウドERP「MA-EYES」の新バージョンを販売開始 ~約10年ぶりの大型バージョンアップ、標準機能の拡張とカスタマイズ効率向上~

株式会社ビーブレイクシステムズ(本社:東京都品川区、代表取締役:白岩次郎、証券コード:3986、以下「ビーブレイクシステムズ」)は、ビーブレイクシステムズが提供しているクラウドERP「MA-EYES」の最新版である「バージョン5.0」の販売を開始することをお知らせします。

MA-EYESは、2005年よりビーブレイクシステムズが提供しているプロジェクト管理や案件・受注管理に強いクラウドERPです。プロジェクト型・労働集約型の業種や広告業などのサービス業に特化した標準機能と、ユーザ固有の要望に対応するための開発基盤で構成されたセミオーダー型開発を実現することができるシステムです。これまでにIT業、広告業、コンサルティング業などを中心に多くのお客様に採用されています。

今回、約10年ぶりにMA-EYESの大型バージョンアップを実施しました。

【新バージョンのポイント】

・標準機能で対応できる業務領域が拡張

既存バージョンでお客様にご利用中の追加機能のうち、汎用性が高い機能を新バージョンの標準機能として盛り込んでいます。改正電子帳簿保存法や適格請求書等保存方式(インボイス制度)などの法改正への対応機能など、今後様々な機能の追加や改修を予定しています。

 

・開発基盤を刷新

新バージョンでは開発基盤を刷新しました。新バージョンの開発基盤ではユーザ固有の要望に対応するための追加開発や機能改修などのカスタマイズ効率が向上しました。これらはお客様の初期導入コストの削減や導入期間の短縮に貢献します。

また、他システムとの連携がこれまで以上に容易にできるようになりました。お客様のニーズにあわせて、様々なITサービス・ツールと連携したシステムを構築します。

 

 

今回、ビーブレイクシステムズが提供するクラウドERP「MA-EYES」をバージョンアップし、最新バージョンをリリースしました。れまで以上にお客様のニーズに合わせたシステム構築が可能になりますので、業務管理を効率化したい、社内業務をDX化したいなどのご要望がある方は、お気軽にお問い合わせください!

 

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クラウドERP「MA-EYES」の最新バージョン3つのポイント!

2022年クラウドERP「MA-EYES」が大型バージョンアップしました!
本記事ではIT業・広告業の方向けに、MA-EYESの新しいバージョンの3つポイントについてご紹介します。

また、MA-EYESにおける電子帳簿保存法やインボイス対応についても、解説しています。